腰痛も膝痛も股関節痛もすべて腸腰筋だった!?

つるた療法とは

茅ケ崎にある湘南スポーツ整体院院長 鶴田昇氏が、ある患者さんの施術をきっかけに、「腰・膝・股関節などの痛みは、腸腰筋と呼ばれる筋肉の疲労が原因である」ことに気づき、独自の「つるた療法」を考案。
『手当て』による施術法で腸腰筋を緩めて、血液やリンパの流れを良くし、痛みを緩和していきます。

 

 

世田谷ホリスティックでは、つるた療法普及協会会員であるレイキセラピスト角田滋先生より、
レイキと同時に、このつるた療法を伝授されたセラピストが施術を行います。

人工股関節の手術を受ける前に、まず施術を受けてみてください。
手術はそれからでも遅くありません。

腰痛は直接腰方形筋(腰の筋肉)に施術する方法が多いですが、つるた療法もさとう式リンパケアも、
この原因は腸腰筋(大腰筋・腸骨筋)と考えています。

腸腰筋をしっかり、じっくり、優しく緩めていくことによって、長年悩まされた腰痛、股関節痛、膝痛からの解放が期待されます。

さとう式ではシェー体操が、この大腰筋を緩めるのに効果絶大なセルフケアです。
自宅で毎日簡単に、自分で大腰筋の施術ができます。
さとう式のセルフケア講座を受講して、腰痛から解放されましょう!

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鶴田昇氏の著書一部はAmazonでも購入できます